ハナ資産信託、富平現代1・2団地統合再建築…5600戸の供給
ハナ金融グループは、9月にインチョン・チョンラ国際都市に本社を移転する予定であり、関連会社のハナ資産信託はインチョン市民の居住環境改善のために新たな住宅供給に乗り出す。 ハナ資産信託は、富平現代2団地再建築準備委員会と事業施行者指定告示推進のための業務協約(MOU)を締結したと20日に発表した。 昨年4月に富平現代1団地の事業施行者指定告示を受けたハナ資産信託は、富平現代2団地の事業施行者指定が完了次第、両団地を統合し、5600戸規模のメガタウン居住生活圏を開発する計画である。再建築が完了すれば、1900戸
2026-08-20 10:52:00