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LSマリンソリューション、海上風力設置港湾に720億ウォン投資
LSマリンソリューション、海上風力設置港湾に720億ウォン投資 LSマリンソリューションが海上風力設置港湾事業のための不動産買い入れに約720億ウォンを投資する計画だと28日、明らかにした。 LSマリンソリューションによると、投資財源のうち、374億ウォンは自己株式を担保に発行する交換社債(EB)を通じて調達する。 残りの346億ウォンは内部資金から充当する計画だ。 担保株式は2006~2008年のKTサブマリン時代に取得した自己株式134万5875株(額面分割前26万9175株)だ。 EBはブレーン資産運用とKY PEなどが全量買収する。 今回のEB発行は、西海岸エネルギー高速道路など国家イ 2025-11-28 17:46:07
サムスン重工業、韓国材料研究院と「材料革新研究センター」設立
サムスン重工業、韓国材料研究院と「材料革新研究センター」設立 サムスン重工業と韓国材料研究院(KIMS)が共同研究センターを設立し、造船海洋素材分野の技術確保のための協力体系の強化に乗り出す。 サムスン重工業は韓国材料研究院内に「KIMS-SHI材料革新研究センター」の懸板式を行い、共同研究を本格的に始めると28日、明らかにした。 研究センターの設立は両機関が2月に締結した業務協約の後続措置であり、造船海洋産業の未来技術競争力を左右する核心素材分野での協力を本格化するためのものだ。 サムスン重工業は生産現場で必要な技術を発掘してロードマップを提示し、KIMS 2025-11-28 16:37:12
  • ハンファエアロスペース、L-SAM量産契約へ…計7054億ウォン規模
    ハンファエアロスペース、L-SAM量産契約へ…計7054億ウォン規模 ハンファエアロスペースは防衛事業庁と7054億ウォン規模の「長距離地対空誘導兵器(L-SAM)」量産契約を締結したと28日、明らかにした。 これにより、2030年までに対弾道弾迎撃誘導弾(ABM·Anti-Ballistic Missile)と発射台などを軍に納品する予定だ。 L-SAMが戦力化されれば、韓国軍は弾道弾下層防御を担当する天弓II、パトリオットとともに、上層防御を担当するL-SAMまで韓国型ミサイル防御体系を完成することになる。 ABMには空気が希薄で空力制御が不可能な高高度(高度40キロ以上)で弾道弾を正確に直撃・ 2025-11-28 16:32:44
  • ハンファオーシャン、HMMから1兆ウォン規模のコンテナ船4隻を受注
    ハンファオーシャン、HMMから1兆ウォン規模のコンテナ船4隻を受注 ハンファオーシャンがHMMから計1兆707億ウォン規模のコンテナ船4隻を受注したと28日、明らかにした。 今回の受注は、船社の2030中長期戦略に合致する船隊拡張を支援するためのものだ。 ハンファオーシャンはエコ・高付加価値船舶提供を通じ、船社のエコ船舶転換に対する対応はもちろん、韓国海運・造船産業の未来競争力強化に寄与すると期待している。 これまでハンファオーシャンは、長い間蓄積してきた差別化されたコンテナ船の建造技術力と豊富なプロジェクト遂行経験を基盤に、高付加価値船種中心の収益性中心の選 2025-11-28 16:12:55
  • LG電子、株主還元に2000億投入…LGも自社株全量を消却
    LG電子、株主還元に2000億投入…LGも自社株全量を消却 LG電子が株主還元のために今後2年間、計2000億ウォン規模を投入する。 LG電子は28日、企業価値向上計画の履行現況を公示し、このように明らかにした。 株主還元の方法と時期は今後、取締役会を通じて決定する予定だ。 LG電子はまた、現在保有している残余自社株全量を来年の株主総会承認を経て焼却する予定だ。 普通株1749株、優先株4693株規模だ。 これに先立って、LG電子は従来発表した株主還元計画により、配当可能利益の範囲内で取得した既保有自社株76万1000株の消却を完了したことがある。 LG電子は同日、財 2025-11-28 16:10:25
  • 斗山エナビリティ、韓電KPSと海外発電事業の共同開発に乗り出す
    斗山エナビリティ、韓電KPSと海外発電事業の共同開発に乗り出す 斗山エナビリティは韓電KPSと海外発電プロジェクトの競争力強化のための業務協約を締結したと28日、明らかにした。 今回の協約は、グローバル発電市場でEPCの遂行や主機器の製作力量を備えた斗山エナビリティと発電整備市場で技術力を認められた韓電KPSが協力し、海外新規発電事業や老朽発電所の現代化事業の共同進出を推進するために設けられた。 両社は今回の協約を土台に、△海外発電事業の共同開発および全周期技術協力 △海外老朽発電所の性能改善およびエコ設備導入プロジェクト共同開発 △海外発電事業情報共有およ 2025-11-28 16:00:38
  • 「電気自動車を補助バッテリーのように…」現代自動車グループ、電気自動車・電力網「V2G」を初開始
    「電気自動車を補助バッテリーのように…」現代自動車グループ、電気自動車・電力網「V2G」を初開始 現代自動車グループが電気自動車のバッテリーを電力エネルギー資源として活用できるV2G技術を韓国で初めて披露する。 現代自動車グループる9月、済州島と結んだ「グリーン水素及び分散エネルギー生態系造成のための業務協約」の一環として、12月初めからサービスに参加する顧客を募集し、12月末に済州島でV2Gテストサービスを開始すると28日、明らかにした。 V2G(Vehicle to Grid)は、専用の双方向充電器を通じて電気自動車のバッテリーを充電するだけでなく、電気自動車から電力網に電力を供給し、電気自動車を電力貯 2025-11-28 15:54:28
  • 「投資から供給まで」…LSエレクトリック、日本千葉県に系統連携ESS発電所を着工
    「投資から供給まで」…LSエレクトリック、日本千葉県に系統連携ESS発電所を着工 LSエレクトリックが日本で初めて投資から供給まで全て参加した系統連携エネルギー貯蔵装置(ESS)発電所を着工すると28日、明らかにした。 LSエレクトリックは27日、日本千葉県市原市で、電力変換装置(PCS)2メガワット(MW)級バッテリー8(メガワット時(MWh)規模の系統連係ESS発電所の起工式を行った。 系統連携ESSは電力網(系統)に連結して電力を貯蔵し、必要な時に供給して電力使用の効率性を高めるエネルギー貯蔵システムだ。 太陽光、風力など変動性の大きい新再生エネルギー発電の変動性を補完する。 LSエレクトリ 2025-11-28 15:44:20
  • ネイバー-ドゥナム、AI・ウェブ3のシナジー効果でグローバル先取りする
    ネイバー-ドゥナム、AI・ウェブ3のシナジー効果でグローバル先取りする ネイバーはネイバーファイナンシャルとドゥナムと共に、27日、ネイバー1784で3社のグローバル進出ビジョンを説明する共同記者懇談会を開催した。 3社は前日、各取締役会を通じてネイバーファイナンシャルとドゥナムの包括的株式交換を通じ、ドゥナムをネイバー系列に編入する「企業融合」に対して議決した。 この席にはネイバーのイ·ヘジン議長、ドゥナムのソン·チヒョン会長とキム·ヒョンニョン副会長、ネイバーのチェ·スヨン代表とドゥナムのオ·ギョンソク代表、ネイバーファイナ 2025-11-28 11:58:17
  • 現代自動車グループ、英トップギア「今年のカー」を相次いで受賞
    現代自動車グループ、英トップギア「今年のカー」を相次いで受賞 現代自動車グループの電動型モデルである起亜PV5とキャスパー・エレクトリックが、グローバル授賞式で相次いで受賞する快挙を成し遂げた。 起亜は現地時間26日、英国有力自動車専門メディアのトップギア(Top Gear)が主管する「2026トップギアアワード」で、PV5・パッシンジャーモデルが今年のファミリーカーに選ばれたと27日、明らかにした。 今回の受賞はPV5が軽商用車業界最高の賞である「2026世界今年のバン」で審査委員26人全員一致で選ばれたことに続くものであり、さらに意味がある。 PV5がグローバル市場への 2025-11-28 11:48:03
  • 現代グロービス、5800億ウォン規模のLNG海上運送契約締結
    現代グロービス、5800億ウォン規模のLNG海上運送契約締結 現代グロービスがグローバル総合商社企業と液化天然ガス(LNG)海上運送契約を締結したと27日、明らかにした。 今回の契約を通じて最大15年間、約5800億ウォン規模の売上を確保するものと推定される。 現代グロービスは契約遂行のため、17万4000㎥級のLNG運搬船を新たに建造し、運送に投入する。 該当船舶は韓国一日LNG消費量の半分以上を一度に運送できる規模だ。 氷点下162度の超低温状態を安定的に維持できる先端貯蔵設備が搭載される。 新造LNG運搬船は2029年から米国湾岸のLNGを全世界の主要地域に輸送する予定だ。 2025-11-28 11:36:31
  • サムスン電子、HBM開発チームをDラム開発室傘下に再編
    サムスン電子、HBM開発チームをDラム開発室傘下に再編 サムスン電子が昨年新設した高帯域幅メモリー(HBM)開発チームをDラム開発室傘下に再編する組織改編を断行した。 27日、業界によると、サムスン電子は同日、役員を対象に説明会を開き、組織再編を発表した。 半導体事業を担当するDS部門では、HBM開発チームなど関連人材がDラム開発室傘下の設計チーム組織に移動した。 これまでHBM開発チームを率いていたソン·ヨンス副社長が設計チーム長に選任された。 HBM開発チームの人材は、設計チームの傘下でHBM4、HBM4Eなど、次世代HBM製品や技術開発を続ける予定だ。 2025-11-28 11:31:02
  • SKハイニックス、サムスン電子を抜いて3四半期連続でDラム1位
    SKハイニックス、サムスン電子を抜いて3四半期連続でDラム1位 SKハイニックスがサムスン電子を抜いて今年第3四半期まで3四半期連続で全世界Dラム市場1位を占めた。 26日、市場調査会社のトレンドフォースによると、第3四半期の世界Dラム市場の売上げは414億ドルで、前四半期比30.9%成長した。 これはDラム価格が大幅に上昇し、出荷量が増加したおかげと分析される。 第3四半期のSKハイニックスの売上は137億5000万ドルで、前四半期対比12.4%増加した。 ただ、市場シェアは前四半期の38.7%から33.2%へと下落した。 サムスン電子は前四半期より30.4%増の135億ドルの売上を上げた。 シ 2025-11-28 11:08:42
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