現代自・起亜、炭素削減目標の国際承認を獲得
現代自・起亜がグローバル炭素中立連合機構から炭素排出削減目標の承認を受けた。 25日、業界によると、現代自・起亜は4日、「科学基盤削減目標イニシアチブ(SBTi)」から2045年炭素中立達成のための中間段階としての温室効果ガス排出削減計画の承認を獲得した。 SBTiは炭素情報公開プロジェクト(CDP)、国連グローバルコンパクト(UNGC)、世界自然基金(WWF)など主要環境国際機構が共同設立した機構だ。 企業の温室効果ガス削減目標をパリ気候変動協定に基づいて科学的に検証する。 現代自・起亜は今年8月、SBTiに加入
2025-12-26 11:45:53