16日、聯合ニュースによると、同日午後1時58分頃、京畿道華城市孝行区正南面の資源循環施設で火災が発生し、対応1段階が発令された。
「廃棄物が燃えている」との施設関係者の通報を受けて出動した消防当局は、装備30台と人員67名を投入して消火作業を行っている。
消防当局は火災発生17分後の午後2時15分に対応1段階(車両31~50台の対応が必要な場合)を発令した。
現在までに確認された人命被害はないとのことだ。
消防当局は火を完全に消した後、正確な火災原因や被害規模などを調査する方針である。
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