4段階BK21新規試行事業にソウル市立大学・中央大学・漢陽大学など17校が選定…156億円投入
未来の核心産業を先導する融合人材の育成と地域大学の競争力強化のため、国家レベルでの大規模な学問後続世代支援が本格化する。 教育部と韓国研究財団は24日、こうした内容を含む『4段階頭脳韓国(BK)21 2026年新規試行事業』の専門家評価選定結果を発表した。今回の新規試行事業は4段階事業が終了する来年までに156億8000万円が投入される大規模プロジェクトである。 具体的には『人工知能融合(AI+X)教育研究団』、『地域大学連合型教育研究団』、『理工系優秀人材成長経路支援』の3つのタイプに分かれ、大学を支援する。 ま
2026-06-24 14:52:00