サムスン電機、第2四半期の営業利益2130億…前年比1%↑
サムスン電機が今年第2四半期に2100億ウォンを上回る営業利益を上げ、善戦した。 31日、サムスン電機は第2四半期の連結基準で売上2兆7846億ウォン、営業利益2130億ウォンを記録したと明らかにした。 前年同期比それぞれ8%と1%増えた数値だ。 為替レート変動の深化など友好的でない環境にも高付加価値製品を前面に押し出した体質改善で収益を創出したと会社側は説明した。 細部的にはコンポーネント部門は産業・電装とITなど全応用先にMLCC(積層セラミックキャパシタ)供給が増加し、売上(1兆2807億ウォン)が昨年より1
2025-07-31 14:40:35