張東赫「李大統領、不利な時は口を閉ざす…国民の苛立ち指数上昇」
張東赫 国民の力代表は14日、李在明大統領に対し「不利な時は口を閉ざす」と述べ、海軍の行方不明者事件や張ユンギ事件を挙げて攻撃を行った。 張代表はこの日、自身のフェイスブックに「政治は答えを出すことだ。大統領であれば国民の質問が何であれ最善を尽くして答えを出さなければならない」と記した。 彼は李大統領を指して「海軍が行方不明の兵士を探している時に、大統領がゴルフをしていたかという簡単な質問に答えない」とし、「兵士の命よりゴルフのラウンドが優先だったのであれば、国軍統帥権者としての資格を剥奪され
2026-07-14 14:28:00