張代表はこの日、自身のフェイスブックに「政治は答えを出すことだ。大統領であれば国民の質問が何であれ最善を尽くして答えを出さなければならない」と記した。
彼は李大統領を指して「海軍が行方不明の兵士を探している時に、大統領がゴルフをしていたかという簡単な質問に答えない」とし、「兵士の命よりゴルフのラウンドが優先だったのであれば、国軍統帥権者としての資格を剥奪されるべきだ。それゆえ、認めることも否定することもできず、まったく答えられないのだ」と指摘した。
また、「投票用紙がなくて国民が投票できなかったにもかかわらず、今まで大統領は適切な謝罪を一言もしていない」とし、「自身の『裁判取消特検』はしなければならないと主張しながら、国民が要求する『参政権回復特検』には遠くを見つめている」と批判した。
さらに「株価が上がる時は自分の公認を大声で叫ぶが、株価が暴落しても謝罪も対策もない」とし、「『不動産は渓谷の整備より簡単だ』と脅しをかけたが、歴史的な不動産の暴騰には沈黙モードだ。分譲マンションを売ると宣伝していたが、売れなかったのか、売れなかったのか、今まで何も言わない」と指摘した。
彼は「自分の気に入らないフェイクニュースを捕まえたと警察にピザを送れと騒いでいたが、張ユンギ事件には黙っている」とし、「有利な時は最大音量、不利な時はミュートだ。李在明とこの政権の特性だ」と非難した。
その上で「テレビが壊れたら修理でもするが、壊れた大統領の不良政治はアフターサービスもない」とし、「猛暑の中で国民の『苛立ち指数』だけが上昇する」と付け加えた。
* この記事はAIによって翻訳されました。
亜洲日報の記事等を無断で複製、公衆送信 、翻案、配布することは禁じられています。
