青州地検刑事1部(キム・ウンミ部長検事)は25日、未成年者強姦及び児童・青少年の性保護に関する法律違反(性的搾取物の制作・配布など)の疑いで、最元議員を拘束起訴したと発表した。
検察の公訴事実によると、最元議員は2024年7月から今年1月まで、条件付き出会いチャットアプリを通じて知り合った13歳から18歳の未成年者4人に身体の写真を要求し、送信を受け取った。その中の一部を知人に共有した疑いが持たれている。
調査の結果、最元議員は未成年者3人と4回の性行為を行う代わりに、生活費や金品を提供していたことが明らかになった。特に、被害者に「他の未成年者を連れてくれば、もっとお金をあげる」と言って追加の犯罪を誘導したり、他の女性との性行為の映像を見せて同伴性行為をほのめかすなど、性的搾取を目的とした会話を続けていた。地方選挙を3ヶ月前に控えた今年3月まで、被害者との間で性的メッセージをやり取りしていた痕跡も確認された。
最元議員は捜査過程で「被害者が未成年者であることを知らなかった」と主張し、疑いを否定しているとされる。
しかし、検察は最元議員が被害者と会った場所が学校の近くであったこと、被害者の服装やメッセンジャーの会話内容などを総合的に判断し、未成年者であることを十分に認識していたと判断した。
検察は最元議員の携帯電話のデジタルフォレンジックを通じて、被害者以外の他の女性の性的搾取物も多数確保し、追加の容疑についての捜査を続けるとともに、児童・青少年を対象とした性犯罪に対して厳正に対応する方針である。
地域の政治家による衝撃的な性犯罪のニュースが伝えられると、オンラインコミュニティやSNSは激しい批判の声で沸き立っている。
ネットユーザーは「被害者が13歳の中学生で、以前から知っていたのに未成年者だと知らなかったというのはおかしい」、「市議会議員が事故を起こして税金だけを無駄にしている存在理由がわからない」、「疑いが事実であることが明らかになった以上、即座に除名し、法定最高刑を科すべきだ」と憤りを表している。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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