同社は19日、順天市調礼洞アイパークの請負工事を受注したと発表した。発注者は㈱英林開発で、順天市調礼洞60-16番地に地下4階、地上22階、11棟からなるアパートを建設する。専有面積別では、84㎡が491戸、116㎡が144戸、143㎡が48戸で構成される。着工は今年末を予定しており、2029年下半期の完成を目指す。
この団地は順天市の中心部に位置し、生活・交通・教育インフラが整っているのが特徴である。KTXとSRTが停車する順天駅や東順天ICへのアクセスが便利で、周辺には産業団地もあり、職住近接の条件を備えている。順天第一病院や大型スーパー、中心商業地区が近接し、王池小学校や王の中学校などの学校や中心学習塾街も近い。王の山の麓や公園などの緑地も周囲に存在する。
団地には南向きの配置や特化した外観、景観、コミュニティ施設などが計画されている。立体的な外観やキャノピー、門柱などを活用し、周囲の景観と調和した団地を形成する方針である。
IPARK現代産業開発の関係者は「順天市内で居住の好まれる調礼洞で事業を進めるため、地域を代表する最高のランドマークを創造するよう努力する」と述べ、「50万戸以上を供給して蓄積したノウハウを基に、今回の事業も安定的に推進する」と語った。
同社は今年、順天市調礼洞アイパークの他にも南部内陸鉄道建設事業第3工区の路盤新設その他工事、第2京春国道道路建設工事第2工区、現代海上の一山社屋建築・電気・情報通信工事、ソウル阿山病院の中性子治療センター増築工事、城南太平3地区公共参加再開発整備事業などを新たに受注した。
同社は今後、目黒11区や光明ハアン住宅6・7団地などを含め、全国各地で受注活動を続け、今年の受注目標達成に向けて取り組む計画である。
一方、IPARK現代産業開発は、ソウルを中心に複合開発事業の拡大に乗り出している。龍山アイパークモールを開発・運営し、蓄積した経験を大型自社事業に適用して事業競争力を高める戦略である。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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