2026. 07. 26 (日)

張東赫、6・3選挙の投票用紙不足に関する抗議活動を終了

張東赫・国民の力代表が25日午後、慶南・金海市の内洞亀公園で開催された6・3参政権侵害糾弾金海市民集会で演説している。写真=聯合ニュース
張東赫・国民の力代表が25日午後、慶南・金海市の内洞亀公園で開催された6・3参政権侵害糾弾金海市民集会で演説している。 [写真=聯合ニュース]

張東赫・国民の力代表は25日、6・3地方選挙以降続いていた投票用紙不足に関する抗議活動を終了した。

張代表はこの日、大邱で党主導の『参政権回復民主主義擁護国民決議大会』に出席し、野党推薦の選管特検について再度強調した。

張代表は「国民が納得できる特検を推薦・任命できるよう、我々の全力を尽くそう」と述べ、「適切な特検が任命されるまで、また特検が始まるまで、合数本が適切に捜査できるように、そして法廷がこの国民の叫びをしっかりと聞けるように、我々の声を続けよう」と呼びかけた。

続けて「皆さんが戦ってくれたおかげで、高く見えた中央選管の壁を越え、絶対に突破できないと思われたサーバーを突破した」とし、「10年以上も広場で戦ってきた我々愛国市民の汗と涙でここまで来た。今、国会が答えるべき時だ」と語った。

また、「まだ不十分な選挙だと呼ぼう、『不正選挙という言葉は使わないでおこう』と思う方は手を挙げてほしい」と声を高めた。

この日のイベントには、金相勲・姜大植・金承洙・李仁善・具子根・李珍淑議員など、大邱地域の現役議員が出席した。党の指導部からは、金在元・金敏秀・申東旭・趙光漢最高委員と鄭熙鎔事務総長が参加した。

その前、張代表はこの日午後1時ごろ、慶南・金海で開催された参政権侵害市民集会にも出席した。金海の集会で張代表は「選管の投票率が操作されたという報道が続いている」とし、「投票率を操作できるなら、投票所で我々の身分証明書を確認することや、数十人の監視人を置くこと、電子開票後に再確認することは何の意味があるのか」と批判した。


続けて「法廷が選管サーバーに対する令状を発布しながら、職員のグループチャットに対する令状は却下した」とし、「合数本も法廷も信じられない。我々が声を上げ行動し、最後まで監視しなければならない」と呼びかけた。

一方、張代表は蚕室オリンピック公園の集会には個人資格で引き続き参加する意向を示した。



* この記事はAIによって翻訳されました。

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