
正院内代表はこの日、国会で開催された議員総会で「(病歴記録の公開拒否は)真実を隠蔽し、国民を欺くもので、次元の異なる問題である」と語った。
彼は「国防部が長官の兵役記録について公開すれば、さらなる誤解を招くと公開を拒否したが、前後が合わない主張である。兵役記録がこれまで長官が主張している通りに記載されているなら、公開することに何の問題もない」と指摘した。
続けて「公開すれば誤解をさらに招くと言うのは、兵役記録に記載された内容と長官のこれまでの説明が互いに異なるからであろう」とし、「退任後に訂正請求をするという主張も納得しがたい」と述べた。
彼は「長官のリーダーシップを損なうこの重大な誤解を払拭するためには、今すぐ訂正請求をしなければならない」とし、「安長官が病歴記録の公開を終始拒否するなら、本人の8年間の営倉疑惑を認めることになる」と主張した。
また、共に民主党が推進している補完捜査権の全面廃止について、「今後、張允基よりも強力なバックを持つ犯罪者たちは、警察の捜査網をより自由に逃れることができるのではないかと国民が心配している部分である」とし、「このような問題を深く議論するために国会の法制委員会がある」と声を高めた。
続けて「しかし、民主党は法制委員長職を持って、野党との協議なしに一方的に補完捜査権を廃止しようとしている」とし、「この議論の基準は、無実の被害者とその家族の涙を拭うものでなければならない」と強調した。
さらに「我々が合理的な原構成を要求するのも結局国民のための戦いである」とし、「被害者の側に、遺族の側に、国民の側に立って戦う」と付け加えた。
* この記事はAIによって翻訳されました。
亜洲日報の記事等を無断で複製、公衆送信 、翻案、配布することは禁じられています。
