海洋と河川を守る…酒類業界、6月の環境記念日を迎え清掃活動に汗を流す
6月の『世界海洋の日(8日)』と『世界環境の日(5日)』を迎え、ハイトジンロとオビマクチュが共に大規模な環境清掃活動を行った。 単なる社員ボランティア活動を超え、地域社会や関係機関と連携し、環境・社会・ガバナンス(ESG)経営の幅を広げている。 業界によると、ハイトジンロは8日、世界海洋の日に合わせて済州ダクムル海岸で第2四半期の海洋環境清掃活動を実施した。 今回の活動は、ハイトジンロ済州支店を中心に済州地方海洋警察庁、アラ総合社会福祉館、韓国電力公社済州本部、ポリテク大学済州キャンパスの4
2026-06-08 11:42:00