株式投資に熱中する若者世代:20・30代はどこに投資したのか、答えは『サムスン電子・SKハイニックス』
毎年、株式市場をリードするテーマは変わる。4~5年前には電池投資ブームがあり、その後はバイオ、電力・造船、人工知能(AI)半導体へと移行した。今年、韓国の株式市場を賑わせているテーマもAI・半導体である。20・30代も例外ではない。今年上半期の若年層の買い上位銘柄には、国内の代表的な半導体企業であるSKハイニックスとサムスン電子が1位と2位にランクインした。 7日、ハナ証券とNH投資証券の資料によると、今年第1四半期の20・30代の買い上位銘柄にはサムスン電子、SKハイニックス、現代自動車、斗山エナビリティ、NAV
2026-07-08 17:24:00