
張代表はこの日、自身のフェイスブックに「検察解体まであと1か月しかない。この1か月の間に警察が改心するのか」と指摘した。
彼は「結局、国民だけが甚大な被害を受けることになる」とし、「今すぐにでも検察の補完捜査権を復活させるべきだ。たった一人の国民でも不当な被害を受けてはならない」と強調した。
続けて「李大統領が『権限に見合った責任を当然負わなければならない』と言った。正しいことだ」とし、「本人は守っていないから問題だ」と指摘した。
さらに「不動産の暴騰、株式市場の暴落、民生の破綻、韓米同盟の亀裂、安全保障の崩壊など、すべて大統領が責任を負うべき事柄だ」とし、「しかし責任はおろか、きちんと謝罪したことすらない。この程度では、幽体離脱のレベルを超えている。私の中には私が多すぎるのに、国民の安らぎの場はない」と付け加えた。
これに先立ち、李大統領はこの日、国務会議で「今後、警察が国家機関の中で最も大きな権力を行使することになりそうだが、これに対する国民の懸念が大きい」とし、「今後、警察をどのように改革するか、警察改革機構について考えてほしい」と首相室に指示した。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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