青い門のバラを摘んだ60代女性「挿し木をしようと思った」
京畿道水原市のバラの名所で、バラの花と枝を無断で摘んだ容疑者が「挿し木をしようと思った」と供述していることが分かった。 3日、聯合ニュースと警察によると、水原八達警察署は先月29日、窃盗の疑いで60代女性A氏を調査したと発表した。 A氏は先月24日午前0時頃、水原市八達区行宮洞の住宅の塀に植えられたバラの枝を切り取った疑いを持たれている。 事件が発生した場所は、SNSで「青い門のバラ」と呼ばれ、人気のフォトスポットとして注目されている名所である。 事件発生時、バラの花はほとんどが散っていたが、容疑者は他
2026-07-04 14:04:00