全国的に午後から雨、体感温度は31度の猛暑が続く
憲法記念日である17日は、全国的に曇りがちで、午後から各地で雨が降る見込みである。停滞前線の影響により、忠清圏や南部地方、済州島では曇りまたは雨が予想され、夜からは首都圏や江原道にも雨が広がる見込みである。 気象庁によると、この日は全国が中国・渤海湾近くから東へ移動する高気圧の端に入る。停滞前線の北上により、雨は19日まで続く見込みである。 予想される降水量は、△大田・世宗・忠南・忠北 20~60㎜ △全北・光州・全南・釜山・蔚山・慶南 30~80㎜ △大邱・慶北 20~60㎜ △済州 5~10㎜である。18日には全国的
2026-07-17 08:48:00