2026. 05. 18 (月)

コスピ、外国人の売り越しに3%以上急落…コスダックも下落

사진아주경제
[写真=亜洲経済]

先週の金曜日(15日)取引中に8000ポイントをタッチしたコスピが、外国人投資家の売りが続き、急落している。

18日30日午前9時7分現在、コスピは前取引日比で244.19ポイント(-3.26%)急落した7248.99を記録している。有価証券市場では個人と機関投資家がそれぞれ3925億ウォン、930億ウォンの買い入れているものの、外国人投資家は5014億ウォン規模を売りさばいて指数の下落を牽引している。

コスピ時価総額上位のほとんどが弱含みとなっている。現代自動車(-4.43%)、HD現代重工業(-3.91%)、SKスクエア(-3.55%)、LGエナジーソリューション(-3.12%)、サムスン電機(-2.97%)、斗山エナビリティ(-2.71%)、SKハイニックス(-2.64%)、サムスン電子優先株(-1.78%)、サムスン電子(-1.48%)、起亜(-1.31%)などが一斉に下落している。

コスダックも急落傾向を示している。午前9時10分現在、コスダック指数は前取引日比で40.82ポイント(-3.61%)急落し、1089.00を記録している。コスダック市場では個人と機関投資家がそれぞれ182億ウォン、35億ウォンの買い越し、外国人投資家は161億ウォンを売りさばいている。

コスダック時価総額上位銘柄もほとんどが下落傾向にある。リガケムバイオ(-8.46%)、サムチョンダン製薬(-5.67%)、HLB(-4.34%)、レインボーロボティクス(-3.95%)、エコプロ(-3.10%)、アルテオジェン(-1.63%)、コオロンティシュジン(-1.61%)、エコプロBM(-1.05%)、リノ工業(-1.09%)などが下落している。
 
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