2日、整備業界によると、能力区3区再開発整備事業組合の施工会社選定入札にIPARK現代産業開発が単独で提案書を提出した。現場説明会にはIPARK現代産業開発を含むBS漢陽とコオロングローバルなど3社が参加したが、最終入札にはIPARK現代産業開発のみが参加した。
組合はIPARK現代産業開発を優先交渉対象者に指定する手続きを経て、11月7日に施工会社選定総会を開く計画である。今回の入札は、前回の競争入札手続きを経た後、随意契約のために進められたとされている。
能力区3区再開発は高陽市徳陽区土堂洞26番地周辺約8万9271㎡を整備する事業である。計画上、地上最高36階16棟1258戸規模の共同住宅と付帯福利施設が建設される。
IPARK現代産業開発は組合と協議の上、駅近複合開発と整備計画変更を推進し、戸数を約2000戸まで増やす案を提案した。2000戸は現在確定された事業計画ではなく、今後の整備計画変更などを前提とした会社側の提案である。
団地名として『アイパーク大曲セントローブ(CENTROVE)』を提示した。近隣の地図公園と連携した景観計画を適用し、能力区5区と生活圏をつなげて、総4000戸規模のアイパークブランドタウンを形成する計画である。
能力区3区は能力区再整備促進地区内の再開発事業地の一つである。近隣の能力区2・5区などでも整備事業が進行中であり、今後一帯の居住環境の変化が期待される場所でもある。能力区3区計画戸数は1258戸であり、能力区5区は管理処分認可段階である。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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