
ロッテカードは、11日から12日までソウルの反ポ漢江公園の月明かり広場で『ティンクアスデー3rd(with ネクストローカル) in 反ポ漢江公園』を開催すると10日に発表した。
『ティンクアスデー』は地域資源や特産物を活用した製品や環境に優しい製品を製造する企業と市民が出会う共生マーケットであり、ロッテカードとソウル市が今年で3年目の共同開催となる。
今回のイベントには、ロッテカードのESGキャンペーン『ティンクアス』やソウル市の若者起業支援事業『ネクストローカル』に参加する企業を含む農林水産食品省支援企業など、合計46社が参加する。
ロッテカードは今回のイベントを通じて地域企業のブランドや製品を市民に知らせ、販路拡大を支援できることを期待している。
ロッテカードの関係者は「ティンクアスデーは地域と環境を守る企業と市民をつなぎ、持続可能な社会のための努力を共に実践できるようにするイベントである」と述べ、「漢江公園で地域の多様なブランドや製品に出会うお出かけを楽しんでほしい」と語った。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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