
ロッテグローバルロジスが社内チャリティーバザー 'LGL一心フリーマーケット'を開催し、バザーで集めた収益金全額を社会福祉法人 'エンジェルスヘイブン'に寄付した。 [写真=ロッテグローバルロジス]
ロッテグローバルロジスは社内チャリティーバザー 'LGL一心フリーマーケット'を開催し、イベントの収益金全額を社会福祉法人エンジェルスヘイブンに寄付したと発表した。
今回のバザーは「使わない物に翼を、隣人に希望を」というスローガンのもとで行われた。ロッテグローバルロジスの社員は先月、使用しない物品を自主的に寄付し、寄付された物品は今月10日にソウル本社で開催されたフリーマーケットで社員に再販売された。
ロッテグローバルロジスはバザーの収益金に会社の基金を加えた寄付金を24日にエンジェルスヘイブンに渡した。寄付金はエンジェルスヘイブンが運営する児童養護施設「恩平天使園」の子どもと若者を支援するために使用される予定である。
今回の活動はロッテグローバルロジスの労働者委員会が主催した。労働者委員会は社内の従業員を代表して会社の発展や社員の権益向上などの活動を行っている。
ロッテグローバルロジスの関係者は「今後もESG(環境・社会・ガバナンス)経営を継続的に実践し、社会的責任を果たし、地域社会との共生を強化して温かい分かち合いの文化を広めていく」と述べた。
なお、ロッテグローバルロジスは先月30日にESG経営の成果をまとめた「2025持続可能経営報告書」を発刊した。この報告書には、△環境に優しいパッケージングソリューション「レコップ」(LecoP)のローンチ、△業界最高水準の再生可能エネルギー転換活動、△社員参加型の環境保護活動など、ロッテグローバルロジスの環境に配慮した物流の成果が記載されている。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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