斗山エナビリティ、米国で水素タービン研究開発シンポジウムの開催
斗山エナビリティは米国現地で水素タービン技術力を広報するための「水素タービン国際共同研究開発(R&D)シンポジウム」を開催したと20日、明らかにした。 今回のシンポジウムは、斗山エナビリティと米国の主要大学で遂行中の水素タービン研究成果を紹介し、米国内の水素タービン研究開発(R&D)ネットワークを強化するために設けられた。 この席には米国エネルギー省(DOE)、エネルギー経済研究所(EPRI)、サウスウエスト研究所(SwRI)をはじめとする政府機関と企業、大学など米国産・学・研の関係者50人余りが参加
2024-10-21 11:56:41