HJ重工業、海軍大型輸送艦・高速揚陸艇の倉整備受注
HJ重工業が防衛事業庁から670億ウォン規模の艦艇整備事業を受注した。 HJ重工業は今月初め、防衛事業庁が発注した海軍大型輸送艦(LPH-I)と高速揚陸艇(LSF-II)の外注倉整備事業入札に参加し、適格審査などを経て、最終事業者に選定されたと17日、明らかにした。 受注金額はそれぞれ423億ウォンと254億ウォンだ。 窓整備とは、艦艇の主要装備や部品を分解、点検、修理して武器体系と性能を最適状態に維持する活動をいう。 これは一般的なメンテナンスとは違って、造船所や軍の整備倉で行われ、新しい艦艇建造水準の技術力
2024-12-17 16:42:11