
韓国コルマのセジョン工場で製品が製造されている。 [写真=韓国コルマ]
化粧品製造者開発生産(ODM)企業の韓国コルマは、初めて四半期営業利益が1000億円を突破した。
韓国コルマは、2026年2四半期の連結基準営業利益が1103億円で、前年同期比50.2%増加したと12日に公表した。同期間の売上は8613億円で17.8%増加した。純利益は706億円で68.9%増加した。
上半期の累積売上は1兆5893億円で、前年同期比14.8%増加した。営業利益は1892億円で41.8%増加した。純利益は1306億円で100.9%増加した。
韓国コルマの関係者は「インディブランドのグローバル進出拡大とサンケアの繁忙期効果により、スキンケア・サンケア製品を中心に注文が増加した」と述べ、「グローバル顧客の新製品発売も続き、四半期基準で過去最大の実績を記録した」と語った。
* この記事はAIによって翻訳されました。
亜洲日報の記事等を無断で複製、公衆送信 、翻案、配布することは禁じられています。
