宋英吉 立憲民主党代表候補は、核心支持層の離脱を回復し、李在明大統領の支持率を10ポイント以上引き上げると主張した正清来候補を「ドクター・ストレッチ」と批判した。
宋候補はこの日、KBSラジオ『電撃時事』に出演し、「現在の支持率が下がっているのは不動産問題によるものだ」と述べた。続けて「株価が下がり、レバレッジETFも李大統領の支持率低下の原因となっている」と付け加えた。
さらに「診断を誤って痛くないところを手術すれば医療事故が起こる」とし、「自ら核心層の民心を回復しようとするのはドクター・ストレッチの処方だ」と強調した。
また、宋候補は「正候補はこれまでに嘘をつきすぎたようだ。今日のテレビ討論会で検証してみる」と予告した。さらに「6・3地方選挙と補欠選挙について、党政青の協議を通じて勝ったと言っていること、金官永前全北知事の除名時の最高委員会の満場一致の有無などを確認しようとしている」と述べた。
その上で「国政課題1号が何かも知らない党代表が、どうやって大統領と連携してスピードを上げることができるのか」と指摘した。これは、正候補が国政課題1号を『内乱清算』と答えたことを批判したものである。李在明政府の国政課題1号は『真の韓国のための憲法改正』である。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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