2026. 08. 12 (水)

驚愕!光教アパートで1mのトカゲ出現

オンラインコミュニティの写真
京畿道水原市の光教新都市にあるアパートの散歩道で発見された絶滅危惧種の水王トカゲ。[写真=オンラインコミュニティ]

京畿道水原市の永通区光教新都市にあるアパートの散歩道で、体長約1mのトカゲが出現し、住民たちは驚きを隠せなかった。

11日、該当アパートの住民が交流するメッセンジャーによると、今月初めに水原光教新都市のウェルビータウンにあるアパートの散歩道で、体長約1mと推定されるトカゲが目撃されたとのことだ。

ある住民は動画を撮影し、トカゲの姿を公開した。そのトカゲは舌を出しながら茂みから出て、散歩道を横切る様子が映っていた。

これを見た住民たちは「トカゲがなぜここにいるのか」、「思ったより大きい」、「直接見ると怖いかもしれない」、「誰かがペットのトカゲを捨てたのではないか」といった反応を示し、近くの小学校に通う子どもたちの安全を心配する声も上がった。

このトカゲは国際的な絶滅危惧種2級の水王トカゲであったが、現在までにこれに関して消防や警察に通報された事例はないとされている。

また、先月18日には国際的な絶滅危惧種1級のシャムワニが余州のソヤン川に現れるなど、国際的な絶滅危惧種が都市部で発見される事例が時折見られている。

当時、警察はシャムワニの所有者であるA氏を野生動物保護及び管理に関する法律(野生動物法)違反の疑いで逮捕した。

A氏の自宅にはシャムワニの他にも別の絶滅危惧種であるワニガメも発見され、彼はインターネットの爬虫類取引カフェでワニを購入していたことが明らかになった。



* この記事はAIによって翻訳されました。
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