2026. 07. 30 (木)

ハンサム、釜山の母子家庭生活施設を改装

  • 昨年の空間改善事業1000件を突破

左から高知運 ハンサム マーケティング本部 部長、金耀石 ハンナビレッジ 館長、鄭志民 ジファウンデーション 部長が出席し記念撮影を行っている。写真=ハンサム
昨年7月25日、釜山沙下区のハンナビレッジで行われた記念式典で(左から)高知運 ハンサム マーケティング本部 部長、金耀石 ハンナビレッジ 館長、鄭志民 ジファウンデーション 部長が出席し記念撮影を行っている。 [写真=ハンサム]
ハンサムは、釜山地域の母子家庭生活施設の老朽化した空間を新たに改装し、社会貢献活動を拡大した。
ハンサムは、釜山沙下区に位置する母子家庭生活施設『ハンナビレッジ』の空間を改善し、昨年7月25日に社員と入居家族が集まり記念式典を行ったと29日に発表した。
新たに整備された相談室は、心理・情緒相談やケース管理、家族相談などをより安定した環境で行えるように整えられた。勉強部屋と遊び部屋は、入居している母親たちが安心して子どもを育てられる収納スペースや便利な施設を備えた。
キッチンやトイレなどの老朽施設も全面的に交換された。特に実際の使用者である入居者の意見や生活パターンを細かく反映し、機能性と利便性を高めた。
完成式典では、クイズイベントやプレゼント贈呈式、カーネーションカップケーキ作りなどのプログラムが行われ、家族のスナップ写真撮影も行われた。
ハンサムは昨年、空間改善事業が1000件を突破した。2026年は『女性及び弱者家庭の空間改善』を核心社会貢献事業として選定し、合計5か所の母子家庭生活施設と成人教育施設を新たに改装する。空間の名前は、受益者の生活がより輝かしくなることを願って『輝く泉』と名付けられた。
一方、ハンサムは今年3月8日の『国際女性デー』を記念して、社員のボランティア活動を行い、生活用品が入った『自立応援キット』を母子家庭に配布した。
ハンサムの関係者は「今回新たに改装した空間が母親と子どもたちに希望と安定を与える場所になることを願っており、今後も空間を通じて社会に温かい温もりを伝える活動を続けていく」と述べた。



* この記事はAIによって翻訳されました。
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