2026. 07. 02 (木)

新韓銀行、ソウル女子看護大学と金融業務協定を締結

  • チェックカード学生証の発行

  • デジタル金融サービスの支援

6月30日、ソウル市西大門区のソウル女子看護大学で行われた相互共同発展業務協定式で、イ・ボンジェ新韓銀行機関・提携営業グループ長(右)とキム・スクヨンソウル女子看護大学学長が記念撮影する様子。
6月30日、ソウル市西大門区のソウル女子看護大学で行われた相互共同発展業務協定式で、イ・ボンジェ新韓銀行機関・提携営業グループ長(右)とキム・スクヨンソウル女子看護大学学長が記念撮影する様子。 [写真=新韓銀行]
新韓銀行は、ソウル市西大門区のソウル女子看護大学で大学運営支援と構成員の金融利便性向上を目的とした相互共同発展業務協定を締結したと発表した。

協定式には、イ・ボンジェ新韓銀行機関・提携営業グループ長とキム・スクヨンソウル女子看護大学学長をはじめ、両機関の主要関係者が出席した。

今回の協定により、新韓銀行はソウル女子看護大学の主要金融パートナーとして、大学運営に必要な金融サービスを提供し、チェックカード機能を搭載した学生証の発行を支援する。

教職員と学生がより便利に金融サービスを利用できるよう、さまざまな特典やデジタルサービスも提供する予定である。新韓銀行は最近、大学との提携を通じてキャンパス金融分野を着実に拡大しており、今回の協定もその一環と位置付けられる。新韓銀行は今後、医療機関との金融ネットワークを連携させ、卒業生向けの金融サービスへと協力範囲を広げる可能性がある。

ソウル女子看護大学は学生証の発行・管理とキャンパス内金融サービスの利用促進に協力し、両機関は構成員の金融利便性を高めるための方策を共に模索していく計画である。

新韓銀行の関係者は「ソウル女子看護大学の教育と大学運営を支援する金融パートナーとして共にできることを嬉しく思う。教職員と学生に実質的な助けとなる金融サービスを提供できるよう、緊密に協力していく」と述べた。




* この記事はAIによって翻訳されました。
亜洲日報の記事等を無断で複製、公衆送信 、翻案、配布することは禁じられています。
기사 이미지 확대 보기
경북 포항시 경북 포항시
닫기