現代建設、圧区5区に「プライベートライフ」を提案…「外部者の分離」
現代建設は、圧区5区において独立した空間でコミュニティ施設を利用できるよう設計した「プライベートライフ(PRIVATE LIFE)」を22日に提案した。 現代建設は、入居者のプライバシーを高めるため、団地、棟、世帯に続く動線を「プライベートシーケンス(PRIVATE SEQUENCE)」と称し、外部者の出入りから分離したと説明した。 まず、棟の出入口である「タイムレスゲート」を通過しなければ、入居者専用施設にアクセスできない。世帯に続く経路には、△ヘリテージガーデン(棟別の庭と水景施設) △シグニチャーギャラリー(専用
2026-05-23 16:15:48