光州警察署長と全南警察署長が同時に交代した。
警察庁は1日、治安正監・治安監級の高位職の人事異動を発表した。
光州警察署長には楊英宇ソウル警察庁101警備団長が、全南警察署長には金浩承忠南警察署長が任命された。
楊新任光州署長(56歳)は、今回の人事で治安監に昇進し光州警察署長に就任した。
出身は忠北清州で、清州新興高等学校と警察大学法学科を卒業後、1992年に警察官に任用された。
北部警察庁動土川警察署長、ソウル警察庁鍾岩警察署長、忠北警察庁生活安全部長、大邱警察庁公共安全部長、大統領警護処警察管理官を歴任した。
金新任全南警察署長(57歳)は、大田出身で、大田大成高等学校と東国大学警察行政学科を卒業後、1995年に警察に入った。
忠南警察庁警務課長、保寧警察署長、警察庁情報化企画担当官・犯罪分析担当官・監査担当官、ソウル龍山警察署長、北部警察庁公共安全部長及び署長、警察庁生活安全交通局長を歴任した。
高範石前全南警察署長は治安監から治安正監に昇進し、ソウル警察庁長に任命された。
金英根光州警察署長は警察庁犯罪予防対応局長に異動する。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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