
張代表はこの日、国会で開催された最高委員会で「韓国が成立して以来、大統領が歴代級の暴言を吐いているが、あまりにも平然としていて何とも思っていないため、国民は暴言だと感じることすら難しい」と述べた。
続けて「補完捜査権を廃止する刑事訴訟法改正案のために韓国全体が騒がしかった」とし、「60%を超える国民が今も反対している」と指摘した。
さらに、李大統領の発言について「今の韓国大統領が李承晩大統領ではないかと問うことと同じではないか」とし、「李大統領の精神世界が気になる」と述べた。
彼は「いくら考えてもあり得ない改正案について、歴史の罪人として残るのを恐れて法文をあまり見ずに通過させたという責任を回避する無責任な大統領の姿を示しているのか、あるいは国民や国には関心がなく、自分だけを知っているのか」と主張した。
また「再考しても改正案が絶対に通過してはならない法律であることを認めている」とし、「張ユンギ事件を批判しながら、操作されて埋もれる事件が発生する可能性があると問題提起したのに、今になって事件隠蔽に対する対策があるのかと問う大統領を私たちが大統領として認めるべきか」と反問した。
さらに「鄭成浩法務部長官が改正案について光の速さで改正されたと言った」とし、「李大統領が刑事訴訟法の法文を読んでいないなら、結局政権が光の速さで崩壊することになる」と警告した。
彼はまた、李大統領が陸・海・空軍士官学校を統合すればクーデターの可能性が減ると述べたことについても「歴代級の暴言」とし、「最近北朝鮮は軍事境界線付近の戦術道路を広げ、我々の鉄条網のすぐ前まで来ているのに、我々は三段棒で衛兵所を守らせ、最前線の兵士たちには空の銃で警戒させている」と強調した。
続けて「勤務地を離れた国防部長官と我々の兵士が死にかけているのに、報告を受けていたはずなのに悠々自適にゴルフをしている大統領が韓国の国防と安全保障を崩壊させる国防の乱用である」と付け加えた。
* この記事はAIによって翻訳されました。
亜洲日報の記事等を無断で複製、公衆送信 、翻案、配布することは禁じられています。
