2026. 05. 07 (木)

国民の力、特検法は李在明の犯罪隠蔽と批判

  • 李在明、金正恩のように最高尊厳になりたいのか

  • 公訴取消・裁判削除法に沈黙、裁判再開を求める

張東赫国民の力代表が4日、国会で開かれた最高委員会に出席するために金民洙・金在元最高委員と会議室に向かっている
張東赫国民の力代表が4日、国会で開かれた最高委員会に出席するために金民洙・金在元最高委員と会議室に向かっている。[写真=聯合ニュース]

国民の力は最近、共に民主党が発議した「捏造起訴特検法」について、「李在明の犯罪を隠すための特検であり、違憲の極み」と批判した。

張東赫代表は「一人のために存在する法律は法律ではなく、暴力であり犯罪である」と述べた。さらに「北朝鮮の最高尊厳である金正恩のように、李在明大統領も最高尊厳ナンバーツーになりたいのか」と指摘した。

また、「一人の犯罪を隠すために350人の人員と数百億の国民の税金を使うのはおかしい」とし、「李在明最高尊厳法を作り、憲法の上に李在明を置く方が正直だ」と述べた。

宋言錫院内代表は「昨年11月、民主党が大統領裁判中止法を推進したが、大統領が自制を促し中断された」と述べ、「大統領の本心は裁判を完全に消す裁判削除法を考えていることが明らかになった」と主張した。

さらに「大統領が権力を使って裁判を一時的に止めることができても、国民は必ず裁判を再開させるだろう」と述べ、「大統領も罪を犯せば刑務所に行くべきだ」と強調した。





* この記事はAIによって翻訳されました。
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