2026. 02. 21 (土)

ゼロベースワン、5人体制に再編

写真ウェイクワン
【写真=ウェイクワン】
Mnetのオーディション番組『ボーイズプラネット』から誕生したグループ、ゼロベースワンが5人体制で活動を続けることになった。

所属事務所ウェイクワンは12日、「メンバーのソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人が深い信頼のもと、新たなシーズンを共にすることを決定した」と発表した。この決定はメンバーと各所属事務所との十分な協議の結果である。

一方、YHエンターテインメント所属のジャン・ハオ、リキ、キム・ギュビン、ハン・ユジンの4人はプロジェクト期間を終え、独自の活動を開始する。彼らは来月、ソウルオリンピック公園KSPOドームでのコンサートまで9人体制で活動し、その後それぞれの道を歩む予定である。

ウェイクワンは「5人体制の活動が安定して定着するよう、全面的な支援を惜しまないと共に、全メンバーが互いに成長できるよう継続的に交流していく」と述べた。

ゼロベースワンは2023年に『ボーイズプラネット』を通じて結成された9人組で、デビュー以来6作連続でミリオンセラーを記録し、大きな人気を得ている。当初の活動期間は2年6ヶ月のプロジェクトグループで、来年1月の活動終了を控え、契約延長の有無に注目が集まっていた。

昨年12月には、メンバー全員が今年2月の新作発売と3月のソウルアンコールコンサートまで約2ヶ月間活動を延長することに合意していた。今回の発表により、3月のコンサート以降は5人体制での活動が続く予定である。

なお、ウェイクワンは既に告知されている『2026ゼロベースワンワールドツアー ヒア・アンド・ナウ アンコール』公演について、9人全員がステージに立つ予定であると発表した。




* この記事はAIによって翻訳されました。
亜洲日報の記事等を無断で複製、公衆送信 、翻案、配布することは禁じられています。
기사 이미지 확대 보기
경북 포항시 경북 포항시
닫기