22日、ウミ希望財団によると、今年の『リビングインハーモニー』事業の対象として、光州の金富保育所、京畿道の金浦高昌保育所、慶尚北道の愛の家保育所、忠清北道のインマヌエル恵み保育所・カオンヌリ保育所、全羅南道のベタニア生態保育所の6カ所が選ばれ、施設改善が完了した。
リビングインハーモニーは、ウミ希望財団が社会福祉法人温かい同行と共に2022年から進めている障害者教育施設の空間改善事業である。
障害児専門保育所は、常時12名以上の障害児を保育する施設である。財団は、施設ごとの老朽度や障害児の利用特性を考慮し、古くなった壁紙やフローリングを交換し、感覚統合室の段差を解消した。遊び場には安全マットを設置し、移動過程で発生する可能性のある事故のリスクを減少させることに重点を置いた。
昨年からは支援対象を障害児専門保育所に具体化した。今年選ばれた6カ所も、7月に書類・現場審査を経て支援対象として確定された。
イ・チュンソクウミ希望財団局長は、「全国で多くの保育所が申請するほど、施設改善が急務な場所が多かった」と述べ、「今回の空間改善を通じて、子どもたちが怪我を心配せずに思い切り遊び、生活できることを願っている」と語った。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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