2026. 07. 21 (火)

張東赫「選管委特検、早急に実施すべき」

  • SNS政治再開

  • 国軍士官学校統合への批判

張東赫 国民の力代表が17日、ソウル・松坡区のオリンピック公園で続いている蚕室開票所(ハンドボール競技場)封鎖抗議に参加している。写真=聯合ニュース
張東赫 国民の力代表(前列中央)が17日、ソウル・松坡区のオリンピック公園で続いている蚕室開票所(ハンドボール競技場)封鎖抗議に参加している。 [写真=聯合ニュース]
憲法記念日連休期間中、ソウル・松坡区のオリンピック公園で「場外戦」に出た張東赫 国民の力代表は19日、「一日でも早く国民の力の推薦による無制限特検で(参政権侵害に関する)真相を明らかにすべきだ。それが政治が国民の怒りに応える唯一の道だ」と強調した。

張代表はこの日、自身のフェイスブックを通じて「憲法記念日は市民にとって『オルゴンデー』だった」と述べた。彼は「憲法を破壊され、国民の一票さえ守れないなら、そのような政治が存在する理由があるのか」とし、「皆さんと最後まで共に戦う。あの純粋な意志を必ず貫徹させる」と強調した。

16日以来3日ぶりに「SNS(社会関係網サービス)政治」を再開した張代表は、与党が国軍士官学校の統合を推進していることに対する批判も続けた。彼は前の投稿とは別に追加の投稿を通じて、「(士官学校統合政策は)韓国の国防の未来がかかっている百年の大計だ。国民の世論を十分に収集し、軍と専門家の意見をしっかりと確認する必要がある」とし、「一つの政権が勝手に押し進めることではない」と指摘した。

続けて「それでもただ速戦即決で、どんな意見も聞くつもりすらない」とし、「士官学校統合の本当の目的が何なのか、隠れた意図を疑わざるを得ない。李在明政権の目標が国防崩壊でないことを心から願う」と厳しい口調で述べた。




* この記事はAIによって翻訳されました。
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