![2026年第1四半期ダバンヨジド。 [写真=ダバン]](https://image.ajunews.com/content/image/2026/04/30/20260430084716619033.png)
2026年第1四半期(1~3月)、ソウルのチョンセ価格は前年同期比で7.6%上昇した。鐘路区を除く24の区で上昇し、特に江東区では19.5%の上昇を記録した。
不動産情報プラットフォーム「ダバン」が発表した「ダバンヨジド」によれば、2026年第1四半期のソウルアパートのチョンセ保証金平均価格(専有面積84㎡基準)は7億1068万ウォンで、前年同期の6億6064万ウォンから約7.6%上昇した。
ソウル地域アパート専有面積84㎡の平均売買価格は11億9476万ウォンで、2025年第1四半期比で2億9371万ウォン(-19.7%)減少した。
チョンセ保証金が最も高いのは瑞草区で、平均10億9906万ウォンとソウル平均より3億8838万ウォン高く、ソウル平均の155%に相当する。続いて江南区142%、松坡区126%、鐘路区120%、城東区114%、麻浦区112%の順で、計10地域がソウル平均を上回った。
平均売買価格が最も高いのも瑞草区で、28億6190万ウォンとソウル平均より16億6714万ウォン(240%)高かった。続いて江南区233%、松坡区181%、龍山区180%、城東区151%、広津区148%など、計12区がソウル平均を上回った。
広津区は前年同期比で売買価格の上昇率が最も高く、アパート平均売買価格が1年で2億5691万ウォン上昇し、17.0%の上昇率を記録した。チョンセ保証金の上昇率が最も高いのは江東区で、1億1416万ウォン(19.8%)上昇した。
* この記事はAIによって翻訳されました。
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