東方神起出身の歌手兼俳優ユチョン(パク・ユチョン)が日本での近況を知らせた。
ユチョンは3日、自分のソーシャルネットワークサービス(SNS)に写真とともに掲示文を投稿した。
彼は「今年も高尾山薬王院の歳男に参加できて、また貫首 佐藤秀仁様にもお会いできたこと大変光栄でした」と伝え、「皆さんが幸運に満ちた2026年を迎えられることを願っています」とコメントした。
公開された写真には、東京・高尾山の節分行事に参加したユチョンの姿が写っている。特に写真の中の彼は日本の伝統衣装まで着用していた。
一方、1986年生まれのユチョンは、2003年に東方神起のメンバーとしてデビューした。2009年のグループ脱退後はジェジュン、ジュンスとともにJYJとして活動したが、2019年に麻薬類管理法違反の罪で起訴され、懲役10カ月、執行猶予2年の判決を受けた。一時は芸能界引退を宣言したものの、現在は日本を拠点に芸能活動を続けている。
亜洲日報の記事等を無断で複製、公衆送信 、翻案、配布することは禁じられています。
* この記事は、亜洲経済韓国語記事をAIが翻訳して提供しています。
* この記事は、亜洲経済韓国語記事をAIが翻訳して提供しています。
