2026. 08. 11 (火)

エコプロビム、1.2兆ウォン規模の有償増資計画を維持

  • 990万株・株価12万1200ウォンで発行

  • 21日に株主懇談会・25日に訂正申告書の効力発生予定

エコプロビム CI 写真エコプロビム
エコプロビム CI [写真=エコプロビム]
エコプロビムは1兆2000億ウォン規模の有償増資計画を維持する訂正申告書を提出した。

10日、金融監督院の電子公示システムによると、エコプロビムは7日に有償増資に関する自発的な訂正申告書を金融監督院に提出したと公示した。

新たに発行される株式は990万990株、予定発行価格は1株あたり12万1200ウォンである。発行規模と価格はすべて従来通りである。ただし、今回の申告書には有償増資の核心目的であるインドネシアのBNSIニッケル精錬所への投資計画を含む資金調達の活用方法が詳細に記載されている。

エコプロビムは6月30日に株主割当後、未引受株の一般公募方式で1兆2000億ウォン規模の有償増資を推進することを決定した。その後、先月14日に金融監督院から申告書の訂正要求を受け、同月24日に最初の訂正申告書を提出したが、金融監督院の公式判断が出る前に再度自発的に訂正を行った。

21日に第2回株主懇談会、25日に訂正申告書の効力発生を控え、株主の説得と有償増資の成功が鍵となる見込みである。



* この記事はAIによって翻訳されました。
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