市場警報、25%の銘柄が30%下落…個人投資家は依然として「買い」に賭ける
韓国取引所の投資警告・投資リスク銘柄に指定された銘柄のうち、25%が株価が30%以上下落したことが明らかになった。市場警報が発令された一部の銘柄について、外国人と機関は純売却を行った一方で、個人投資家は買い越しを示した。20日、国会の金融委員会に所属する朴成勲(パク・ソンフン)議員の事務所が韓国取引所から提出された資料を分析した結果、2022年から今年8月までの投資警告・投資リスク銘柄の指定件数は合計1548件に達した。投資警告と投資リスクはそれぞれ1429件、119件に上った。取引所は株価の急騰や少数口座の取
2026-09-20 11:08:10