[6・3地方選挙] 祖国革新党、'名義貸し貸金業者疑惑'の金容南に「自らの進退を考えるべき」
祖国革新党は24日、名義貸し貸金業者疑惑を受けている金容南民主党京畿平沢候補に対し、「良心不良、恥知らず、不適格の三大不良候補」とし、「自らの進退を考えるべきだ」と批判した。 新議員はこの日、国会で記者会見を開き、「名義貸し貸金業の疑惑で平沢市民の信頼と人間的良心を裏切り、虚偽の弁明と言い逃れで公職候補者が守るべき最低限の道徳的恥も投げ捨てた。何よりも民主改革陣営の候補者としての資格に傷がついた」と述べた。 新議員は「(金候補は)名義貸しではないと否定しているが、『持分100%を持ち、年間3~4
2026-05-24 14:18:38