オステムインプラント、持続可能経営報告書を発刊…ESG成果を公開
オステムインプラントは、昨年推進した環境・社会・ガバナンス(ESG)経営の成果と中長期戦略をまとめた持続可能経営報告書を発刊した。 同社は、持続可能経営のビジョンや推進方向、主要課題、中長期実行ロードマップを含む「持続可能経営報告書」を13日に発表した。 報告書には、環境(E)・社会(S)・ガバナンス(G)全般の活動と成果が記載されている。会社は今回の報告書で「二重重要性評価(Double Materiality Assessment)」を導入し、△患者の健康と安全 △倫理経営 △歯科サービスのアクセス △顧客とのコミュニケーション
2026-08-13 11:04:10