ホバン建設、'ホバンサミット風無III' 7月分譲…「金浦最後の風無駅周辺が登場」
金浦風無駅周辺の最後の民間アパート供給が7月に始まる。分譲価格上限制度が適用される上、風無駅周辺の最後の供給量という希少性と教育・交通インフラを前面に出し、実需者の関心が予想される。 29日、ホバン建設は、京畿道金浦市風無駅周辺都市開発事業B4ブロックに「ホバンサミット風無III」を来月分譲する予定であると発表した。モデルハウスは金浦市サウドン547-8番地に設置され、入居は2029年5月を予定している。 この団地は、京畿道金浦市サウドン458番地に、地下2階・地上29階、総660戸規模で整備される。専有面積は59㎡
2026-06-29 16:08:00