開発から運営まで…IPARK現代産業開発の『ソウルワン』実験
IPARK現代産業開発はソウルワンを中心に複合開発事業を拡大している。用山アイパークモールで蓄積した開発・運営経験を大規模な自社事業に適用する戦略である。しかし、住宅分譲を超えてホテル・商業施設のテナント確保と運営収益まで成果に結びつける課題も抱えている。 5日、建設業界によると、IPARK現代産業開発はソウルワンと用山鉄道病院跡地、復正駅周辺開発をはじめ、清潭医療複合タウンや蚕室スポーツ・MICEなどの複合開発事業を推進またはコンソーシアムを通じて参加している。最近では通訳と仁川港の残余地を活用したデ
2026-08-05 15:40:10